最近流行のフィッシングメール(偽メール)[2024/4/2]三井住友銀行編(テキストメール)

最近流行のフィッシングメール(偽メール)[2024/4/2]三井住友銀行編(テキストメール)

2024/04/02

いつも 三井住友銀行 をご利用いただきありがとうございます。

お客さまのWEBサイトのご利用につきまして、パスワード等の入力相違が続きましたので、

本日より当社サイトのご利用(WEB、スマートフォン 共通)を一時制限させていただきました。

お客さまにはお手数をおかけいたしますが、本人確認後、制限を解除することができますので、

何卒ご理解とご協力をお願い申しあげます。

本人確認をご希望の方は、以下をクリックしてご本人様確認を行ってください。

ご本人様の確認はこちらへ

※回答が完了しますと、通常どおりログイン後のお手続きが可能になります。

※一定期間ご確認いただけない場合、口座取引を制限させていただきます。

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株式会社三井住友銀行

金融機関コード:0009

登録金融機関:関東財務局長(登金)第54号

加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

Copyright Sumitomo Mitsui Banking Corporation.All Rights Reserved.

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最近流行のフィッシングメール(偽メール・なりすまし詐欺メール)注意
フィッシングメールSTOP

本物のメールか詐欺メールかを見分ける方法

配信元メールアドレスの確認

(よく解らないメールドメインになっている、念の為メールのプロパティで発信者を確かめる)

メール送り先の宛先名の有無

(相手が誰か解らないので受信先がメールアドレスになっている場合×)

既読要求を行って来る場合もあるので要注意!

(既読要求については、「いいえ」にして既読要求を返さない!)

オレオレ詐欺防止と同じで、本当の配信元に電話して確認する

(メール本文中の電話番号には電話しない!+自分自身でネット検索して電話番号なりの即時性がある問合せ方法で詳細を確認する)

HTMLメールで偽メールを受信した場合、マウスカーソルを合わせてリンク先を確認する!

(マウスカーソルを合わせて確認しても、クリックはしないように気を付けて下さい!)

お知らせ
今の人員でもっと効率のいいデータ活用をサポート致します。