作業フロー・ヒアリングシート

<< 作業フロー >>

①ヒアリング(現状把握)

②Fit&Gap(作業レベルの落とし込み)

③調査・見積書作成、アサイン

④作業開始、完成データ引き渡し、検収報告

 

<< ヒアリングシート  >>

1.  対象となる全ファイル数

2.  対象となる全フォルダ数

3.  対象となる全データ容量

4.  対象となるデータが一定の期間更新されていないファイル数

5.  データを管理するの人数

6.  構造データの数

  顧客情報、売上げ情報、会計経理情報、見積書、納品書、在庫管理、商品リストなど

7.  非構造データの数

  企画書、提案資料、音声データ、分析データ、ログデータ、IoTデータ、センサーデータ

  サーバーに関するデータ、その方アーカイブデータ、レプリケーションデータ

  メール、画像(静止画、動画)、webログ、テキスト、その他ドキュメントファイルなど

8.  月次処理・週次処理・日次処理、たまにある大きな棚卸しなどの確認

9.  夜間作業の発生頻度

10.  現場での使用しているツール、アプリケーションなど

11.  データ整理の開始日はいつから、期間はいつまで

12.  使用しているサーバーストレージの機種・メーカー

13.  データ整理業務に対するその他の制約事項、特に気を付ける事

14.  対象データのバックアップの確認 (念のため)

15.  データ整理やクレンジングをしない所(データ連係のために、触っていけない箇所)

16.  使っていないフォルダやファイルの棚卸し

17.  その他重要な事項について

お知らせ
今の人員でもっと効率のいいデータ活用をサポート致します。